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adidasのランニングシューズに慄く

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昨日は、買い物に行ったら、もう人がたくさんいて、自粛から開放された気持ちが町中に溢れていましたね。

 コロナは、日本人にとっては、それほど脅威じゃないことがわかったけれども、決してなくなっているわけではないので、マスクは以前つけているべきだし、その点はさすが日本人だなと周囲を見て感心しました。

 10年履いて、あらゆるところを走ってきたリーボックのランニングシューズも、右足前方が切れてきて、さすがに限界を迎えつつあるので、もう一足を準備してして、長く使えるようにしました。リーボックは、アウトソールの作りが、独特で、ブロックになった部分が、しっかり地面に噛み合うので、坂道とかとても楽に走れました。そして、軽いし弾力もあるし、その上多少圧縮しても問題なく持ち運べていたので、とても重宝しました。

 全国あらゆるところを走ったし、スウェーデンのヨーテボリやリドチェピングの街も走りました。本当に思い入れのあるシューズでした。

 今回買ったのは、アディダスのEG1129

正直一目惚れのシューズです。

格好いいのと、おしゃれな感じと、それ以上にキュートなラインに惹かれました。

 次にメリットは、あらゆる場所に通気性を考えて作られている機能美です。

サイドのラインは、クーペのような流れるデザインと通気性。

アウトソールは特に、通気性にも力を注いでいる。

地面との接触も自然なのに、風が足元に入り込んできて、空気を感じるあたり、まるで地面から浮いて歩いているかのような気持ちになります。

 ドラえもんはこんな気分なんでしょうか。w

ジョギングでも楽に走れそうで、次回楽しみです。

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